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脳幹は生命の座

脳幹は生命の座

    



脳幹は、原始脳と言われるところで、生命活動をつかさどっています。
心臓の動きのように生命活動として勝手に機能している動きは、この原始脳の働きによってコントロールされています。

ストレスが過度にかかったりすると、交感神経が過剰に働いて緊張が強くなったりします。
特に子ども時代の環境や習慣は一生の間の自律神経の働きに強く影響します。

自律神経は、自分の理性や思考とは関係なく、働く仕組みになっているので、ほぼ自動運動をしています。

何か衝撃的なことがあると、理性では感情を抑えようとしているのに、強烈な身体反応が起こったり、
赤面症に悩んだりするのは、生存本能から、自律神経が勝手に反応しているからなのです。

何か大きな事故やショックなことに出会った後、それがトラウマとなりPTSDが起こるのも、脳と関係があります。

そのように、何かしらの原因で脳幹の働きのバランスが悪くなり自律神経失調症などを起こしてしまいます。

アディオ・イフは、脳幹の周波数を本来の周波数に戻すことで、ストレスや環境の悪い影響(添加物や電磁波)によるダメージからの回復を助ける健康器具です。

脳幹には脳幹の本来の周波数があるのだそうです。

ペンダントとして首にかけたり、胸のポケットに入れたりして身につけます。

もちろん人によって体感は違いますが、このペンダントの作用はかなり強烈です。
なので、はじめからつけっぱなしにせず、はじめは就寝時間にのみ着けて徐々に馴らします。

着けているとなんとなく楽な感じがするという場合が多いと思います。

鬱のような人ならば、気分の落ち込みがなくなったりもします。

姿勢を徐々に整えてくれます。

思考と感情のバランスを取り、ハートチャクラを開いていく作用もあるようです。

反応はその人のストレスの強さや緊張の度合いによって様々で

首や頭が非常に凝っている人の場合には、めまいのようにくらくらした感じになったり、

日ごろから緊張が強くてそれが当たり前になっているような人は、好転反応がきつく出て疲労を感じて動けなくなるような人もいます。

今、非常に鬱の人が増えているようです。
心理的なストレスや食品添加物、環境によるものなどその原因は多岐にわたり、これだけ条件が悪いのだから、
あらゆる面で不調を感じる人が増えて当然と思います。
それゆえ、出来るだけ自分で情報を集めて、信頼できるものを選んで対策をしていくことは大事だと思います。

特に、脳幹に変化を起こすことはなかなか難しいそうです。
瞑想や、脳サプリ、健康茶などいろいろありますが、アディオ・イフはかなり強力なサポートグッズです。

開発者の木村仁さんの本もあります。合わせてどうぞ。

古代エジプトのセレスティアル・ヒーリング 高波動へのソースコード

信じられないほど魔法に満ちたエネルギーで、それでありながら超実際的なエネルギーのアクティベーション!!

    


これまでにもレイキやエネルギーのアチューンメントによる高波動の癒しの技術はヒーリングとしてあった。

けれども、このソースコードほど強力で実際的なものはなかったのではないか?

2012年を超えて、私たちはますます新しい時代に向けて波動を上げるということが大事になってきている。

私たちがニュースで知らされる現実は、テロや原発問題など人類がいまだに争いや自然を犠牲にして暮らしているという未熟な世界だ。

でも、かなりの人たちが、こういった現実はかなり時代遅れのもので、本当はもっと自然にやさしいエネルギーや、
自然と調和した生き方をする方法があるのだということを知っている。
30代からもっと若い世代の人たちは特にそうだ。

インターネットの普及により、より衝撃的だけれどもリアルな本質的な問いかけや、情報も多く流出するようになった。
そのおかげで、私たちは世界の矛盾や、真実とは何か?ということを考える機会を持つようになってきている。

かなりの部分で、実社会のシステムが欺瞞や利害という思惑によって操作されているということが分かってきているのだけれど、
それでも、私たちはどうしたら良いのだろう…と途方に暮れている。

中には、デモや反対運動など行動に出る人もいて、そういうった意思表示も大事なのだけれど、
それはまた別の争いを起こしたり、悪の追求という分離的な考えから自由にはなっていない。

この本の著者 トレイシー・アッシュは、彼女のセミナーの中でアインシュタインの次の言葉を借りて言った。

「いかなる問題も、それをつくりだした時と同じ意識によって解決できない」

私たちの多くは、制限に満ちた意識にとらわれて、同じ問題を何度も繰り返して前進できないというパターンを繰り返して、最終的には自己実現という本来の自分を知るということさえ出来ずに一生を終える。
なぜなら、問題解決をしようともがく、私たち自身の意識がとらわれた箱の中から出られないからだ。

ソースコードという彼女が2011年にエジプトで出会った高波動のエネルギーは、あまりにも波動が高いため、私たちをそういったとらわれた世界から自由にする力がとても強い。

私自身が彼女と出会い、このソースコードのアクティベーションを体験して、その実際的な力強さに驚いた。
彼女が言うように、このエネルギーは本当の健康を私たちにもたらす強さがあり、さらに私たちの人生を
古い社会の構造(一部のエリートたちの陰謀)によって型にはめられた限界と欺瞞に満ちて、生気を欠いた世界から解放するカギになるものである。

ソースコードにより、私の内側にあった低位周波のエネルギーがこれまでとは来ればものにならない速さで解放されている。

この世界は、まだ古い社会構造で問題は多く、なかなかそう簡単に世界が変わったり平和な新しい地球という未来を描けるほど楽天的にはなれるものではないけれど、
それでも、ひとりでも多くの人がこのソースコードと出会い、内なる新の自分に目覚める人が増えれば、
おのずと世界は変わらざる得なくなると思う。

いま、この世界には新しい地球の息吹を感じて何かを探している人と、
世界とはこんなもの、と現実を見限って、現状から変化したくない人との二つに分かれているように思う。

あなたがもし、地球の現状をこのままで良いと思ってはいなくて、何かを探しているならソースコードは輝かしい未来への一歩となるに違いありません。



私たちが地球のために出来る究極のことは何でしょうか?(その2)

最近、ドロレス・キャノンさんという方が、地球は古い地球と新しい地球の二つに分かれるということをはっきりとおっしゃっている動画を見てちょっと衝撃でした。

地球が物理的に二つに分かれるかということを受け入れるかどうかはともかくとして、
この先、個人がどんな現実を生きたいかという選択は重要だということは良く分かりました。

そういう意味で、むしろそれくらいはっきり言ってくれたら、腹をくくれるというか、良い意味で重荷をおろせた感じがします。

古い地球の問題に心を痛めるということや、問題や社会に悪を見て戦うという行為(それこそ分離の世界ですが)は、
もうやめなければならないということです。

そして、平和や調和、安寧という精神の安らぎの中に身を置くことに焦点を合わせるということが大事だということをよりはっきり認識することになりました。

ドロレスさんの動画に出会うすぐ前に、フランク・キンズローという人の「瞬間ヒーリングの秘密」という本を読みました。
その本によって「無」ということを体験的に理解したり、
QEによって自分が癒されるヒーリングの体験をしているうちに、
3次元という濃密な物質性から5次元という意識の深みがより価値あるものと感じられるようになっています。

そして、究極私自身が子どものころから、ずっと求めてやまなかったのはこれだったのだということ、
それがこうして得られたということに、ほっとしています。

そして不思議な感じがします。
ず~っと大事だったと知っていたこと、ず~っと求めてきたことなのに、
それを失ってそれを探しているときは悪夢で、これほど大変なことはなかったのに、
また得られた時には、それを忘れたことなんか一度もなかったという感じなのです。

最初から知っていて、なのに失って、それでも失ったことなんかなかったと思うのです。

古い地球、新しい地球、どちらが良いとか悪いということはなく、ただ好きな方を選ぶというだけです。

私は平和で美しい地球の方に行きたいなぁと思います。
美しい地球の風景をずっと見ていたい。

私たちが地球のためにできる究極の事はなんでしょうか?(その1)

Creative Lifeの活動を始めたきっかけは、
私自身が身体の変調を感じたときに、それを西洋医学をやっているお医者さんに頼ろうとしてもまったくお門違いな感じがしたことと、

自分が感じていることについて、いろいろヒントになりそうなことを中国の気の概念や、インドのチャクラのことなどを調べながら模索していったとき、

世の中には一般にはまだ認知されていないけれども、さまざまな療法があるということと、それがあまりにも一般にはまだ受け入れがたいことなのだけれど(ヒーリングのようなこと)、それがヘルプになる人もいるのでは、と思ったからです。

それでも、ヒーリングをまったくそのような概念から隔離されている一般の人に伝えるのはまだまだ難しいと感じます。
それで、もう少し一般の人でも受け入れやすいような療法を少しずつ紹介してきています。

先日、ある方の医療講演会を聞いてきました。
その時にひとつ紹介された内容が、
現代医療がこれほど受け入れられ、効果的だと人々が感じているのは、「現代医療が臨場感があるから!!」という理由による
と言われていました。

針を刺して血を抜いたり、切ったり縫ったり、抗ガン剤でヘロヘロになったりという、そういうドラマチックな治療過程が、
ひとびとが治療という体験をすごくリアルに感じて、信頼している一番の理由ということなのだそうです。
実際の治療効果のデータを見る限り、がんで死ぬ人は増加しているし、治癒に至っている人も少ないという成績を見れば、
現代医学は現代社会の「がん」と言えるほど成績が悪いにもかかわらず、イメージだけで見事に私たちは洗脳されているわけです。

まず、病気になって病院にかかるという体験そのものがドラマチックですね。
病院に行くというと、なんかちょっと特別扱いしてもらえそうだし、他の人から心配してもらったり、気にかけてもらえたり、
そういう特別な体験でもありますね。

ホメオパシーとか、エネルギー療法とか、ヒーリングという精妙な療法は、
現代医療に比べて、臨場感が少ないので一般的には受けが良くないということのようです。

でも、そういうなかで、精妙なエネルギーに敏感で、そういったものを良く感じる人が増えてきているのも事実です。
その理由は、いま地球の波動が上がりつつあり、その波動を感じ始めている人が多くいるからです。

そういう風に考えると、濃厚な体験にどっぷりはまっているのではなく、
少しずつでも、精妙な感覚に目覚めていくことがどれほど大事かということも分かります。

話はまたちょっと変わるのですが、

20代後半からユングの心理学に大変興味を持っていて、
その中である心理療法と出会っていて、身体の声を聴くというワークなどをやっていました。

それがある意味、私の身体の変調に余計に過敏になって混乱をきたしたという部分もあったのですが、
そのことの恩恵をたくさん受けていたことを今になって知ることにもなりました。

ここのところ、食品添加物や石油系界面活性剤の問題を良く目にするようになりました。
これは大変面倒な問題だと思うのですが、
私自身は、身体の声に耳を傾けるというワークをしてきたおかげで、
身体に悪いと言われているような、マーガリンとか大手企業の製造するパンなどをほとんど食べていなかったのです。

そして、シャンプーやリンス、ボディーソープといったものとも、もうずいぶん前から無縁の生活になっていました。

それは、そういうものが身体に悪いから使わないという理由から疎遠になったのではなく、
自分の身体が心地よいと感じるもの、美味しいと感じるものを食べるようにしていたら自然にそうなっていたのです。

市販のものはおいしくできていると言いますが、本物の味(素材から作る手作りのもの)と比べると、決しておいしくありません。
ちゃんと感性を研ぎ澄まして感じることが出来ると、手作りのものが最高においしいものだということが良く分かるのです。

市販されているお菓子なんかも、ほとんど偽物の味です。
一度でも自分で生地から作って、ケーキやクッキーなど作ってみたら、市販の製品は違うということが分かります。

シャンプー、リンス、ボディーソープとの縁が切れたのも、石鹸を手作りしたことがきっかけでした。

ほんとうの石鹸を使うと、そのあまりの心地よさに合成のものを使う気にはなりません。
はっきりと説明できる感覚ではないのですが、繊細な部分でなんだかとても気持ち悪いのです。

思い返すとすべて、「頭でこれは身体に悪いから」、とかそういう判断でそうしてきたわけではありません。

自分の身体の声に耳を傾けると、そういう感覚的なところからの選択なので、それはとても長続きします。
だから自然に気が付いたら10年以上も○崎パンを口にしていなかったな...、とか、気がつけばマーガリンをもう15年近く買ったことがなかったな…、という感じになっています。

ありがたいことだなぁと思います。

だからと言って、私がまったくジャンクなものを口にしないわけではありません。

甘いものが食べたいと思うときは甘いものを食べますし、お酒も飲みます。
でも、身体の声に耳を傾けていると、過剰になることはありません。
それでも、砂糖やお酒は依存性があるので、気をつけて取るべくと思います。
たとえば、砂糖が過剰になると身体の疲労感が出るので砂糖を制限した方が良いとか、体調で分かるのでそういう場合はコントロールします。

通常は甘いものが欲しいという身体のメッセージも満たされたら、今度はたんぱく質が欲しいとか、
その都度変化していくので、ひとつのものに偏り続けるということはないからです。

もう十年以上もこんな生活をしてきたという体験を振り返ると、

子どもも、大人も自分の身体の声に耳を澄ますことを訓練してあげると、
自然に身体に心地よいもの、身体にやさしいものを多くの人が選択していくようになって、

それが結果的に子どもたちの健康に対する責任を果たすことになったり、

地球環境や人類の健康につながる大切な一歩になるのではないかと思うのです。

「病気の根を抜く医療」堀口先生講演会のお知らせ 

私たちはどうして病気になるのでしょうか?
どうしたら、病気を防いだり、健康を取り戻すことが出来るのでしょうか?

それが分かったらすごいことです。

今回は、細胞という肉体の基本となる単位に着目して、細胞が元気になれば、身体も元気になるという、
堀口先生の根元の医療の講演会のご紹介です。

8月9日(日)13時30分~15時30分
場所:ハートピア京都(京都府立総合社会福祉会館)
定員:30名
参加費:無料

最近でこそ、水素がアンチエイジングに良いよ!!とか、
活性酸素を取ることが老化や様々な病気を防ぐことに大切ですよ。
という「抗酸化」説が一般に知られるようになりました。

堀口先生は、ずっと以前から自然が多く、空気が良いところに住む人はどうして元気なんだろう?
というところから、その秘密を研究し、自然界にある還元電子というものに着目しました。

還元電子とは、滝の側やすがすがしい森などにたくさんあるマイナスの電荷を帯びたイオンのことです。
そのイオンが私たちの気分を良くしてくれたり、活性酸素をお掃除して若々しさを保ってくれたりするのです。

とてもシンプルなですが、20年以上の臨床の中で、この治療が他にはなく、健康の基礎作りに優れていること、
また、現代医学の科学的な治療だけでは、一時的に症状を改善出来ても再発を防ぐことが出来ないなどの問題を解決するべく、
本当の健康づくりの大切さを、独自の視点で取り組まれてきました。

その結果、現代医学では補えない、本当の健康を取り戻していく方がたくさんおられます。
それでも、一旦失ってしまった健康を取り戻すのは大変です。
むしろ、日々のちょっとした努力で、ずっと健康でいられたら、それが一番最良です。

こういった、貴重な他では聞けない情報をこの機会にお聞きになりませんか?

講演会の申し込みは
お名前・ご住所・お電話番号・講演会の参加申し込みと明記の上
creativelife2013☆outlook.com までお申し込みください。(メールアドレスは☆と@に変えてください)
当日の参加も可能ですが、席に限りがありますので、出来るだけご予約くださいませ。
プロフィール

Creative Life

Author:Creative Life
自然療法・代替医療を考える Creative Lifeは、2013年春に京都を活動拠点として設立されました。
10月7日より、一般社団法人Creative Lifeとなりました。

このブログで、活動報告、お知らせなどを発信していきます。

この活動に賛同し一緒に活動していただく会員・賛助会員を募集しています。
お問い合わせはcreativelife2013☆outlook.com
☆を@に代えて事務局までメールにてお問い合わせください。

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